春季リーグ戦 第3戦目VS龍谷大学

平成29年度関西学生春季リーグ戦第3戦目VS龍谷大学の結果報告をさせて頂きます。

武庫川 27 (13-5・14-2) 7 龍谷大学

前半は、規律のあるDFが出来ず2点を先制されますが、速攻で得点を重ね中盤では、新1年生の桑原のロングシュートも決まり13-5で前半を折り返します。後半では、自分たちのやるべき事を徹底させ、DFから速攻を全員が意識し27-7で試合を終了します。今回の試合では、全員がプレータイムを得ることが出来ました。その中で成果を得られた選手も得られなかった選手も個人の課題を修正し、チーム一丸となり練習に取り組んで参ります。ご声援ありがとうございました。

木下 6点
川田代 5点
橋本(み) 4点
川上 3点
辻  3点
谷渕 2点
栗本 1点
山本 1点
土居 1点
桑原 1点

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コメント: 1
  • #1

    匿名 (土曜日, 06 5月 2017 00:35)

    5月5日の大教戦を観戦

    OFだが大教DFを全くズラせていない。
    ズラせないから強引な仕掛け、単発なシュートをせざるを得ない。
    ポストへ落とす動きを試みているのが見えたが、これも完全に読まれていた。
    大教DFは余裕さえ感じられた。

    DFでは2枚目が無駄に出過ぎ裏を取られ過ぎ。
    1対1で分のある大教に対してのDFの形では無かったのではないか?

    これは選手達が望んだ戦略なのか?
    個々の能力は充分あるはずなのに、道具のように扱われている選手達では勝てない。

    選手達が可哀想に思う試合であった。

    君達が仲間を慮り、2度とない4年間をかけ、キツイ練習にも耐え頑張っている姿は知っています。

    選手達が誰の為にハンドボールをしているのか問いたいと思う。

    君達は何の為に誰の為にハンドボールをしているのか?

    今一度考えてみる必要があるのではないか。